相続対策進んでいますか?
相続対策・資産対策進んでいますか?
現 況
事業は順調、何年か後にはバトンタッチしたい。
自分の老後資金もほどほど用意できたけれど、子供たちのことが心配、
相続税が気にかかる、という人も多いと思います。
こんな心配を解決するには、まずは御相談ください。
目 的
自分の意向に沿った承継を進めるためには、現状を把握し、相続税を
いくら納めることになるかを知らなければなりません。
1.相続財産の確認
まず、相続財産がいくらあるのか把握しなければなりません。
2.配分方針の決定
各相続人への配分方針を決定してください。
それに基づいて各人の相続税額を計算し、金融資産の割り振りも
考えなければなりません。
配 分 方 針
どこの土地を誰に、この株式を誰に、金融資産はどういう配分で誰に
相続させるかを決めてください。
相談の際必要な書類
1.相続人資料
氏名・生年月日・続柄
2.不動産
固定資産税の課税資産内訳書
3.株式
会社の決算書・申告書
4.金融資産他
金額のわかるもの(通知書・証書・証券・通帳など)
相 談
資料と方針に基づいて、資産の移動方法(相続・贈与・売買等)、
時期、可能な節税方法を検討して、ベストな対策を実施して
いきましょう。
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